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HFM 入金

HFMの入金方法一覧|手順・反映時間・入金できない原因も解説

/ / 著者: マネチャ編集部

HFM(エイチエフエム・旧HotForex)の入金方法は、銀行送金(国内銀行振込)・クレジット/デビットカード・bitwallet・BXONE・暗号資産(Crypto Payments)・Binance Pay・PESKA e-Walletの7種類です。HFM側の入金手数料はすべて無料で、公式の入金オプションでは反映時間が即時〜10分以内と案内されています。

一方で、「入金先にMyWalletと取引口座のどちらを選べばいいのか」「カードで入金したら出金はどうなるのか」「振り込んだのに反映されない」といった海外FX特有のつまずきも多い手続きです。

この記事では、HFM公式サイトの入金オプションと公式ブログ(入金総覧・手段別の入金手順)の公表情報と、当サイトがmyHFアプリで撮影した画面をもとに、入金方法ごとの最低入金額・反映時間・手順、入金ルール、入金できないときの原因と対処法を2026年10月7日時点で整理しました。

結論|HFMの入金の要点

  • 手数料はHFM側ですべて無料。最低入金額は銀行送金・bitwallet・BXONEが1,000円、カードが750円、暗号資産が30ドル、Binance Payが20ドル(公式入金オプション・2026年10月7日時点。レートで変動)
  • 反映は暗号資産・Binance Pay・Visa/Mastercardカードが即時、銀行送金・JCB・bitwallet・BXONEが10分以内(公式入金オプション)。銀行送金は公式ブログでは10分〜12時間で、振込先口座の有効期限は60分
  • 入金は本人名義のみ。入金額までは入金と同じ方法で出金するため、出金のしやすさで入金方法を選ぶ。入金ボーナスを受け取るならトップアップボーナス口座へ入金するか、MyWalletから資金移動する

※本記事は、MoneyCharger編集部がコンテンツ制作ポリシーに基づき、HFM公式サイト(入金オプション・公式ブログの入金総覧と手段別の入金手順)の公表情報を2026年10月7日時点で確認し、当サイトがmyHFアプリで撮影した画面(2025年9月)とあわせて作成しています。最低入金額や反映時間は変更されることがあるため、入金前にmyHFの入金画面に表示される最小・最大額をご確認ください。海外FX業者の利用に関する注意点は金融庁、投資関連の勧誘トラブルについては消費者庁の公開情報もあわせてご確認ください。

HFMの入金方法一覧表(見出しバナー)

HFMの入金方法一覧(最低入金額・反映時間・手数料)

HFM公式サイトの「入金オプション」ページに掲載されている入金方法と条件は次のとおりです(2026年10月7日取得)。公式ブログの入金総覧(2026年10月1日更新)ではこれにPESKA e-Walletが加わり、あわせて7種類になります。

入金方法最低入金額最大入金額(公式ブログ)反映時間(公式表記)HFM側の手数料対応通貨(公式ブログ)
銀行送金(国内銀行振込)1,000円250万円(25,000ドル相当)10分以内(公式ブログでは10分〜12時間)無料(振込元の銀行の振込手数料は自己負担)JPYのみ(USD口座は換算)
クレジット/デビットカード(Visa・Mastercard・JCB)750円(公式ブログ:Visa/Mastercard 10ドル・JCB 5ドル相当)Visa/Mastercard 1万ドル・JCB 2万ドル相当Visa/Mastercardは即時・JCBは10分以内無料JPY/USD(JCBはEURも)
bitwallet1,000円500万円(45,000ドル相当)10分以内(公式ブログの概要表では15分程度)無料(bitwalletへのチャージ手数料は別)JPY/USD
BXONE1,000円100万円(公式ブログ総覧では30,000ドル)10分以内無料JPY/USD
暗号資産(Crypto Payments)30ドル(Option Bは15ドル)3万ドル相当(公式ページでは10,000ドル)即時無料(ウォレット側の送金手数料は別)USD/EUR建てで指定
Binance Pay20ドル2万ドル相当(公式ページでは30,000ドル)即時無料USD/EUR建てで指定(USDT-TRC20)
PESKA e-Wallet1,000円(公式ブログ)200万円(公式ブログ)10分以内(公式ブログ)無料JPY/USD
出典:HFM公式サイト「入金オプション」(最低入金額・反映時間・手数料。2026年10月7日取得)、HFM公式ブログ「HFM入金方法一覧」(2026年10月1日更新)と手段別の入金手順記事(最大入金額・対応通貨・PESKA e-Wallet)。公式ページとブログで最大入金額の表記が異なる項目は両方を記載。カードは入金オプションページが2行(JCB/その他カード)に分けて掲載しているため1行にまとめ、JCB以外のカード行をVisa/Mastercardとして記載しています(同ページにブランド名の記載はありません)。

ポイントは3つです。①HFM側の入金手数料はすべて無料 ②日本円のまま入金できるのは銀行送金・カード・bitwallet・BXONE・PESKAで、暗号資産とBinance PayはUSD/EUR建て ③銀行送金だけは振込先口座の有効期限(60分)と振込金額の一致に注意が必要です。

HFMの入金方法7種の早見表(反映時間・最低入金額・対応通貨・向いている人)

最低入金額・最大入金額は為替レートで変動し、公式ページ・公式ブログ・myHFの入金画面で表示が異なることがあります。公式ブログは「現時点での最低入金額を確かめるには、myHFエリアから入金ページにアクセスすることで表示されます」としており、入金画面の「最小」「最大」の表示を基準にしてください。入金の処理は公式ブログによると月曜日のサーバー時間00:00(日本時間7:00)から土曜日のサーバー時間00:00(日本時間7:00)の間に行われ、週末に手続きした分は次の営業時間開始まで反映されないことがあります。

HFMの入金ルール(見出しバナー)

HFMの入金ルール5つ

HFMを含む海外FX業者には、国内FXにはない入出金ルールがあります。入金前に押さえておくべきなのは次の5点です。知らないと「入金が返金された」「ボーナスが付かない」「出金方法が選べない」という行き違いが起きます。

HFMの入金の共通フロー(入金→入金先を選ぶ→方法を選ぶ→金額入力→各サービスで確定→反映)と入金先3種(MyWallet・取引口座・トップアップボーナス口座)の違い

入金はHFMの口座と同一名義で行う(他人名義は返金される)

公式ブログは「入金は必ずHFM口座と同一名義で行う」「本人名義以外である家族や会社・他人名義の口座から送金した資金は、返金されてしまうため注意してください」としています。銀行口座・カード・bitwalletなどの名義は、HFMに登録した本人の名義と一致させる必要があります。登録名義がわからなくなった場合は、myHFの「Myプロフィール」で確認できます。

本人確認前でも入金はできるが、取引はできない

公式ブログのFAQには「本人確認をしていなくても入金することはできますか。→できます。しかし、入金することは可能でも、本人確認をしなければ取引ができない」とあります。入金だけ先に済ませても、本人確認(身分証・住所確認)が承認されるまでは取引を始められません。順番としては本人確認を終えてから入金するのが確実です。本人確認の手順は「HFMの口座開設方法」で解説しています。

入金額までは入金と同じ方法で出金する(カードは原則入金額まで)

公式ブログは「入金額までは入金に使用したのと同じ金融機関へのみ出金が可能で、入金額を超える利益は、すべての金融機関へ出金可能です」と説明しています。例として、銀行送金で5万円入金して2万円の利益が出た場合、5万円分は銀行送金でしか出金できず、利益の2万円はカードやウォレットでも出金できるとされています。

入金した方法(クレジットカード・銀行振込・決済サービス)でまず入金額を出金するイメージ図

カード入金は出金時に「入金のキャンセル(返金)」として処理されるため、公式ブログは「クレジット/デビットカードで利益分は出金できない」とし、利益分は別の方法で出金するよう案内しています。一方、公式の出金オプションページには「Visa DirectおよびMastercard MoneySendにより、対応している場合は元の入金額を超える出金が可能」との記載もあり、原則は入金額まで、対応カードなら利益も可という整理になります。出金の流れとルールは「HFMの出金方法一覧」で詳しく解説しています。

入金先はMyWalletか取引口座を選べる(取引口座へ直接入金も可)

HFMの入金画面では「入金先」として、資金を一括管理するMyWallet(myHF Wallet)か、MT4/MT5の取引口座(プレミアム口座・トップアップボーナス口座など)を選びます。公式ブログも「直接MT4/MT5の取引口座への入金が可能です。直接取引口座に入金したい場合は、お振込み先の口座選択で希望の取引口座番号を選ぶ必要があります」としています。複数口座で資金を配分したい場合はMyWalletに入れてから資金移動、すぐに取引したい場合は取引口座へ直接入金すると手間がありません。取引口座のうちトップアップボーナス口座を選ぶと入金ボーナスの対象になるため、入金先は実質「MyWallet/通常の取引口座/トップアップボーナス口座」の3通りと考えると整理しやすくなります。

myHFアプリの入金画面で入金先にHFM Premium口座またはmyHF Walletを選択するプルダウン
出典:myHFアプリ(当サイト撮影・2025年9月)

入金ボーナスはトップアップボーナス口座への入金・資金移動で受け取る

HFMの入金ボーナス(常設の20%入金ボーナス、期間限定の100%入金ボーナス)は、ボーナス専用の「トップアップボーナス口座」に入金するか、MyWalletから同口座へ資金移動したときに付与されます。公式ブログは「MyWalletだけでの入金だけでは、ボーナスを受け取れません」としています。プレミアム口座やプロ口座に入金してもボーナスは付きません。

myHFアプリの取引口座選択画面でトップアップボーナス口座(Top-Up Bonus)を選ぶ
出典:myHFアプリ(当サイト撮影・2025年9月)

トップアップボーナス口座は、myHFのメニュー「取引」から「トップアップボーナス口座を開設」を選び、プラットフォーム(MT4/MT5)・口座通貨・レバレッジ・パスワードを設定して開設します。開設後に同口座を入金先に指定するか、MyWalletから資金移動してください。

myHFアプリのトップアップボーナス口座開設フォーム(MT5/MT4・口座通貨・レバレッジ・パスワード)と口座詳細
出典:myHFアプリ(当サイト撮影・2025年9月)

ボーナスの上限・対象期間・出金するとボーナスが割合で消えるルールは「HFMのボーナス一覧」で解説しています。

クレジット・デビットカード入金の手続き方法(見出しバナー)

HFMのクレジットカード・デビットカード入金の手順

ここからは入金方法ごとの手続きを、当サイトがmyHFアプリ(スマホ)で撮影した画面で解説します。PC版も画面構成が多少違うだけで流れは同じです。まずはVisa・Mastercard・JCBのクレジット/デビットカードからです。公式ブログは「クレジットカードとデビットカードの入金条件には、基本的に違いはありません」としています。

カード入金の仕組み:海外FX口座に10,000円入金すると、カード利用明細にはサービス・買い物の料金10,000円として計上される

手順1.メニュー「入金」で入金先を選び「クレジット/デビットカード」を選択

myHFにログインし、メニューから「入金」を開きます。「入金先」でMyWalletか取引口座(ボーナスを受け取るならトップアップボーナス口座)を選び、入金方法の一覧から「クレジット/デビットカード」をタップします。次の画面で「VISA/Mastercard」または「JCB」のブランドを選びます。

myHFアプリのメニューから入金を開き、入金先を選択してクレジット/デビットカードを選ぶ画面
出典:myHFアプリ(当サイト撮影・2025年9月)

手順2.通貨と入金額を入力し、カード情報を入力して「Pay」

通貨(JPYまたはUSD)を選んで入金額を入力し、「入金」をタップします。続く決済画面でカード番号(CARD NUMBER)・名義(CARD HOLDER NAME)・有効期限(CARD EXPIRY)・セキュリティコード(CVV)を入力し、金額を確認して「Pay」を押せば手続き完了です。名義はHFMの登録名義と同じ本人のカードを使ってください。

myHFアプリのカード入金画面で通貨と入金額を入力し、カード番号・名義・有効期限・CVVを入力する
出典:myHFアプリ(当サイト撮影・2025年9月)

手順3.反映を確認する(入金オプションの表記:Visa/Mastercardは即時・JCBは10分以内)

公式の入金オプションではJCB以外のカード(Visa/Mastercard)が即時、JCBが10分以内の反映です(公式ブログはいずれも「概ね10分以内」)。入金が完了するとHFMから完了メールが届くので、myHFの残高と合わせて確認してください。カードによっては3Dセキュアなどの認証画面が途中で表示されます。

カード入金のメリット・デメリットと注意点

メリットは、カード情報を入力するだけで即時〜10分以内に反映され、最低入金額も750円(公式入金オプション)と低いことです。デメリットは出金の制約で、カード入金分は返金処理となるため原則としてカードで出金できるのは入金額まで(公式出金FAQでは、過去6か月の入金に使ったカードへ返金される仕組み)で、利益分は銀行送金やbitwalletなど別の方法で出金します。

項目Visa/MastercardJCB
最低入金額10ドル相当5ドル相当
最大入金額1万ドル相当2万ドル相当
反映時間10分以内(入金オプションでは即時)10分以内
対応通貨JPY/USDJPY/USD/EUR
出典:HFM公式ブログ「HFM クレジットカード入金手順」(2026年7月31日更新)。入金オプションページではカードの最低入金額750円・最大額はJCB 300万円/その他カード50万円と表記されており、レートにより変動します。
  • 使えるブランドはVisa・Mastercard・JCBのみ。公式ブログは「AMEX(American Express)、Diners Club、銀聯(UnionPay)などは利用できません」とし、決済画面にAMEXのロゴが出ても入金には使えないとしている
  • カード会社側で海外FX業者への決済を制限している場合がある。公式ブログは「HFM側では、クレジットカードごとの入金可否は把握していません。入金ができない場合は、まずはクレジットカード会社に連絡」と案内しており、エラーが続くときに何度も試すとカード自体が利用停止になるおそれがあるとしている
  • 3Dセキュア2.0などの認証が必要なカードが多い。広告ブロック機能を使っていると認証画面が正しく表示されないことがあるため、入金時はオフにする(公式ブログ)
  • クレジットカードは手元資金がなくても入金できるため、利用枠の範囲でも入金額は自己資金の範囲に抑える。デビットカードは引き落とし口座の残高不足だと入金できない
HFM 銀行送金 入金の手続き方法(見出しバナー)

HFMの銀行送金(国内銀行振込)入金の手順

銀行送金(銀行入金)は、HFMが指定する日本国内の銀行口座にネットバンキングやATMから振り込む方法です。最低入金額1,000円・HFM側の手数料無料・反映は10分以内(公式入金オプション。公式ブログでは10分〜12時間)で、対応通貨は日本円のみです。公式ブログは「今すぐ入金したい方は銀行送金がおすすめ」としています。

手順1.メニュー「入金」で入金先を選び「銀行送金」を選択

myHFの「入金」を開き、入金先(MyWalletまたは取引口座)を選んでから、入金方法の一覧で「銀行送金」をタップします。

myHFアプリの入金画面で入金先を選択し、入金方法から銀行送金を選ぶ
出典:myHFアプリ(当サイト撮影・2025年9月)

手順2.「Direct Online Banking (A)」を選び、入金額と名前(カタカナ)を入力

「Direct Online Banking (A)」(国内銀行振込。撮影時のアプリ表示。(A)が付かない表示の場合もあります)を選び、通貨(JPY)と入金額、振込人の名前(カタカナ)を入力して「入金」をタップします。公式ブログの手順でも「①銀行送金>②Direct Online Banking」の順に選ぶと案内されています。

myHFアプリでDirect Online Banking (A)を選び、入金額と名前(カタカナ)を入力する画面
出典:myHFアプリ(当サイト撮影・2025年9月)

手順3.表示された振込先に60分以内に同じ金額を振り込む

振込先の銀行名・支店名・口座番号・振込金額・振込名義が画面に表示され、登録メールアドレスにも同じ内容が届きます。振込先口座の有効期限は60分で、公式ブログは「振込先口座の期限は60分以内のため必ず期限時間内に行いましょう」「入金手続きをしてから60分が経過すれば自動キャンセルされる」としています。振込先情報はコピーして、ネットバンキングから期限内に振り込んでください。

myHFアプリに表示された振込先情報(銀行名・支店名・口座番号・振込名義)と60分のカウントダウン(口座情報は非表示加工)
出典:myHFアプリ(当サイト撮影・2025年9月)。振込先の口座情報は非表示にしています。振込先は申請ごとに表示されるものを使い、画像や過去の案内の口座へは振り込まないでください

メールにも振込先と「お振り込み金額」「お振り込み名義(カタカナ表記)」が記載されています。撮影時のメール文面では、銀行営業日・営業時間内の振込は30分以内に反映され、振込名義が異なると反映が遅れる旨が案内されていました。

HFMの銀行送金入金で届く振込先案内メール(振込金額・振込名義・振込先情報・問い合わせ先。口座情報と連絡先は非表示加工)
出典:HFMの入金案内メール(当サイト受信・2025年9月)。振込先の口座情報と決済会社の連絡先は非表示にしています

銀行送金のメリット・デメリットと注意点

メリットは、普段の銀行振込と同じ操作で入金でき、入金分と利益分をまとめて銀行送金で出金できることです。デメリットは、振込先・金額・名義を自分で入力する手間があることと、公式ブログによると反映が「最短で10分程度、長ければ12時間程度」と幅があることです。

  • myHFで入力した金額と実際の振込金額を一致させる。公式ブログは「この金額が異なっていると自動入金反映にならないため、決済期間で保留中になります」「手動認証が必要となるため、通常よりも入金が大幅に遅くなってしまう可能性」としている。金額を間違えた場合は、振込先案内メールのスクリーンショットを添えてサポートへ連絡する
  • 振込名義は画面に表示されたカタカナ名義のとおりに入力する。撮影時の案内メールでは、名義が違うと反映が遅れると案内されていた。公式ブログ総覧の注意点には「照合番号の入力を忘れない」もあるため、画面やメールに照合番号・参照番号の指定があればそのとおり入力する
  • HFM側は無料だが、振込元の銀行の振込手数料は自己負担(公式ブログ)。振込先の銀行は毎回同じとは限らないため、同じ銀行の口座を作っても手数料が無料になるとは限らない
  • 多く振り込んでしまった場合はその場で取り消せず、いったん入金を確定させてから出金手続きをとる(公式ブログ。この場合の出金手数料は無料)
HFM bitwallet 入金の手続き方法(見出しバナー)

HFMのbitwallet(ビットウォレット)入金の手順

bitwalletは海外FX業者の多くが採用するオンラインウォレットです。HFMへの入金は最低1,000円・HFM側の手数料無料・反映は10分以内(公式入金オプション。公式ブログでは15分程度)で、最大入金額は約500万円です。事前にbitwalletのアカウント開設と、銀行振込やカードでのチャージが必要です。

手順1.メニュー「入金」で「その他」→「bitwallet」を選択

myHFの「入金」を開き、入金先を選んでから、入金方法の一覧で「その他」をタップします。下にスクロールすると「bitwallet」と「BXONE」が表示されるので、「bitwallet」を選びます。

myHFアプリの入金画面で入金先を選び、入金方法から「その他」を選ぶ
出典:myHFアプリ(当サイト撮影・2025年9月)

手順2.入金額とbitwalletのメールアドレスを入力し、bitwalletで決済

通貨(JPYまたはUSD)と入金額、bitwalletに登録しているメールアドレス(HFMの登録メールではない)を入力して「入金」をタップすると、bitwalletのログイン画面に移ります。ログイン後に支払い内容を確認して「決済する」を押し、「マーチャント画面に戻る」でmyHFに戻れば完了です。

myHFアプリのbitwallet入金画面で入金額とメールアドレスを入力し、bitwalletのログイン画面で認証する
出典:myHFアプリ・bitwallet(当サイト撮影・2025年9月)

bitwallet入金のメリット・デメリットと注意点

メリットは反映の速さと、bitwallet対応の他の海外FX業者と資金をまとめて管理できることです。公式ブログは「最短の場合、15分ほどで反映」「長くても30分程度」としています。デメリットは、bitwalletへのチャージに手数料と時間がかかることです。公式ブログによると、チャージ手数料はカード(Visa・Mastercard)8%・その他ブランド8.5%・銀行振込0.5%(2026年7月時点で無料キャンペーン中)で、銀行振込によるチャージは銀行の営業時間外だと翌営業日扱いになります。

  • bitwalletの残高は「HFMに入金したい金額+bitwallet側の出金手数料」以上を用意する。公式ブログは、利用する通貨によっては10ドル相当の出金手数料が発生し、同額しかチャージしていないと残高不足になるとしている
  • 入力するメールアドレスはbitwallet登録のもの。HFMの登録メールと取り違えるとログインできない(公式ブログ)
  • bitwalletの名義はHFMの登録名義と同一であること。家族のアカウントを借りて入金することはできない(公式ブログ)
HFM 仮想通貨 入金の手続き方法(見出しバナー)

HFMの暗号資産(仮想通貨)入金の手順

暗号資産(仮想通貨)での入金は、myHFの「暗号通貨」メニューから「Crypto Payments」を使います。HFMの仮想通貨入金は最低30ドル・HFM側の手数料無料・反映は即時(公式入金オプション)で、金額はUSDまたはEUR建てで指定します。公式ブログによるとCrypto PaymentsにはOption AとOption Bがあり、使える銘柄と最低入金額が異なります。

項目Crypto Payments(Option A)Crypto Payments(Option B)Binance Pay
使える銘柄BTC・LTC・ETH・BCH・DASH・ZEC・ADA・USDC・USDT(ERC20/TRC20)BTC・LTC・ETH・USDT(ERC20/TRC20)USDT(TRC20)
金額の指定通貨USD/EURUSDUSD/EUR
最低入金額30ドル相当15ドル相当20ドル相当
最大入金額3万ドル相当3万ドル相当2万ドル相当
反映時間即時即時即時
出典:HFM公式ブログ「HFM 暗号通貨入金手順」(2026年10月5日更新)。入金オプションページでは暗号資産30ドル〜10,000ドル・Binance Pay 20ドル〜30,000ドルと表記。最低額はレートにより変動します。

手順1.メニュー「入金」で「暗号通貨」→「Crypto Payments」を選択

myHFの「入金」を開き、入金先を選んでから、入金方法の一覧で「暗号通貨」をタップします。下にスクロールすると「Crypto Payments(Option A)」と「Binance Pay」が表示されるので、Crypto Paymentsを選びます(当サイトが2025年9月に撮影した時点の画面は2択で、公式ブログが案内するOption Bは表示されていませんでした。表示される場合は使いたい銘柄に合わせて選んでください)。

myHFアプリの入金画面で入金先を選び、入金方法から暗号通貨を選ぶ
出典:myHFアプリ(当サイト撮影・2025年9月)
myHFアプリの暗号通貨メニューでCrypto Payments(Option A)とBinance Payから選択する画面
出典:myHFアプリ(当サイト撮影・2025年9月)

手順2.金額(USD/EUR)と銘柄を選び、表示されたアドレスへ送金

入金額をUSDまたはEURで入力し、銘柄(USDT TRC20など)を選んで「入金」をタップすると、送金すべき暗号資産の数量と送金先アドレス・QRコードが表示されます。公式ブログは「入金手続きの際に暗号通貨で金額を決められません。あらかじめ法定通貨で金額を決めてから暗号通貨に換算することになり、入金方法により利用できる換算方法が異なります」と説明しています。表示された数量をウォレットや取引所から送金し、送金後に「支払が正常に行われました」をタップします。

myHFアプリのCrypto Payments入金画面で金額100USDとUSDT TRC20を選び、送金先アドレスとQRコード・換算数量が表示される
出典:myHFアプリ(当サイト撮影・2025年9月)

暗号資産入金のメリット・デメリットと注意点

メリットは、保有する暗号資産を法定通貨に換えずにそのまま証拠金にでき、HFM側の処理が即時なことです。デメリットは、価格変動と送金手数料で実際に届く金額が入力額とずれること、アドレスやネットワークを間違えると資金を取り戻せないことです。

  • アドレスは手入力せず、QRコードの読み取りかコピー&ペーストで入力する。送金アドレスは入金のたびに変わるため、以前表示されたアドレスには送らない(公式ブログ)。公式ブログは誤送金した暗号資産を「取り戻せる可能性は極めて低い」としている。メールアドレス・自分のウォレットアドレス・口座番号・シードフレーズを入れてしまう誤りに注意
  • ウォレットの残高は送金手数料分を上乗せして確保する。公式ブログは、送金手数料・両替手数料・価格変動で残高が不足するケースを挙げている
  • 入力した金額・銘柄と実際の送金内容が異なるとHFMの確認作業が入り、反映が遅れたり入金が取り消されたりすることがある(公式ブログ)
  • 入金分は同じ暗号資産(銘柄)で出金する必要があり、利益分は別の方法でも出金できる。出金の手順は「HFMの暗号資産出金の手順」で解説
BINANCE PAY 入金の手続き方法(見出しバナー)

HFMのBinance Pay(バイナンスペイ)入金の手順

Binance Payは暗号資産取引所Binance(バイナンス)の決済サービスで、HFMではUSDT(TRC20)を最低20ドル相当から、手数料無料・即時反映で入金できます(公式入金オプション・公式ブログ)。Binanceにログインして残高(ウォレット)を選んで支払えるのが特長です。

手順1.メニュー「入金」で「暗号通貨」→「Binance Pay」を選択

myHFの「入金」を開き、入金先を選んでから、入金方法の一覧で「暗号通貨」をタップし、下にスクロールして「Binance Pay」を選びます。

myHFアプリの暗号通貨メニューでBinance Payを選択する画面
出典:myHFアプリ(当サイト撮影・2025年9月)

手順2.金額(USD)を入力し、Binanceにログインして支払いを確定

入金額をUSDで入力して「入金」をタップすると、Binanceのログイン画面に移ります。ログイン後に「Begin Payment」を押し、支払いに使う暗号資産(USDT)またはウォレットを選んで送金を確定します。HFMの入金完了メールが届いたら完了です。

myHFアプリのBinance Pay入金画面で金額を入力し、Binanceのログイン画面でメールアドレスまたは電話番号を入力する
出典:myHFアプリ・Binance(当サイト撮影・2025年9月)

Binance Pay入金のメリット・デメリットと注意点

メリットはBinanceにログインして残高から支払えることです(公式ブログの手順では、「Begin Payment」のあとにアドレスのコピーまたはQRコードで送金する案内もあります)。デメリットは使える銘柄がUSDT(TRC20)に限られることと、出金はBinance Payではなく暗号資産出金(Crypto Payments Option A)になることです。公式ブログの暗号資産出金記事は「Binance Payで入金した場合は、入金分・利益分に関わらず、Binance Payに出金することができません」としているため、出金時はBinanceの入金アドレスを用意する必要があります。詳しくは「HFMのBinance Pay出金の手順と注意点」をご覧ください。

HFM BXONE 入金の手続き方法(見出しバナー)

HFMのBXONE(ビーエックスワン)入金の手順

BXONEはbitwalletと同じく、事前にアカウントを開設して残高をチャージしてから使うオンラインウォレットです。HFMへの入金は最低1,000円・手数料無料・反映は10分以内(公式入金オプション)で、公式ブログは「HFMに入金する際のおすすめな入金方法の1つ」としています。事前にBXONEのアカウント開設と本人確認、残高のチャージが必要です。

手順1.メニュー「入金」で「その他」→「BXONE」を選択

myHFの「入金」を開き、入金先を選んでから、入金方法の一覧で「その他」をタップし、下にスクロールして「BXONE」を選びます(bitwalletと同じ画面です)。

手順2.通貨と入金額を入力し、BXONEにログインして送金

通貨(JPYまたはUSD)と入金額を入力して「入金」をタップすると、BXONEのログイン画面に移ります。BXONE登録のメールアドレスとパスワードでログインし、送金を確定すれば完了です。

myHFアプリのBXONE入金画面で通貨と入金額を入力し、BXONEのログイン画面でメールアドレスとパスワードを入力する
出典:myHFアプリ・BXONE(当サイト撮影・2025年9月)

BXONE入金のメリット・デメリットと注意点

メリットは日本円のまま10分以内に反映されることです。デメリットは、アカウント開設から利用開始まで本人確認などの時間がかかることです。公式ブログの注意点は「最低入金額を確認する」「通貨の選択を間違えない」の2点で、BXONE側の残高が入金額に足りているかも事前に確認してください。

HFMのPESKA e-Wallet入金の手順

PESKA e-Walletは、HFM公式ブログの入金総覧(2026年10月1日更新)で案内されている入金方法です。公式ブログによると手数料無料・最低1,000円・最大200万円・反映は10分以内で、対応通貨はJPYとUSDです(同じ総覧の一覧表では10ドル〜10,000ドルと表記されており、ページ内で値が揺れています)。公式サイトの「入金オプション」ページにはまだ掲載がないため(2026年10月7日時点)、利用前にmyHFの入金一覧に表示されているかを確認してください。

PESKA e-Wallet入金の手順(公式ブログの案内)

  1. myHFにログインし、メニューから「入金」を選択する
  2. 入金先を選び、入金方法の中から「PESKA e-Wallet」を選択する
  3. 通貨種別(JPY/USD)と入金額を入力する
  4. PESKA e-Walletにログインして送金を確定する

公式ブログが挙げる注意点は「最低入金額を確認する」「通貨の選択を間違えない」の2点です。他の方法と同様に、PESKAのアカウント名義はHFMの登録名義と同一である必要があると考えられます(公式ブログのPESKA節には個別の記載がなく、入金ルールの一般原則によります)。

HFMで入金できない原因と対処法(見出しバナー)

HFMで入金できない・反映されない主な原因と対処法

「入金がエラーになる」「振り込んだのに反映されない」というケースの多くは、入力内容や各サービス側の条件が原因です。HFM公式ブログの手段別記事(カード・銀行送金・bitwallet・暗号資産)が挙げている原因を、確認する順に1つの表にまとめました。

入金できない主な原因10個(確認する順)

原因起きること対処
①最低入金額に達していない金額を入力しても先に進めない入金画面に表示される「最小」以上で申請する(銀行・bitwallet・BXONE 1,000円、カード750円、暗号資産30ドルなど。レートで変動)
②名義がHFMの登録名義と違う他人名義・家族名義の入金は返金される本人名義のカード・銀行口座・ウォレットを使う。登録名義はmyHFの「Myプロフィール」で確認
③カード情報の誤り・期限切れ・再発行決済エラーになるカード番号・有効期限・CVVを再確認。再発行後は新しい情報で入力
④カードのブランドが非対応・カード会社の制限AMEX・Diners・銀聯は使えない。Visa/Mastercard/JCBでもカード会社が海外FXへの決済を制限していると通らない別ブランドのカードか、銀行送金・bitwalletに切り替える。公式ブログは「まずはクレジットカード会社に連絡」と案内。何度も再試行しない
⑤カードの利用枠・デビットの残高不足、3Dセキュア認証の失敗決済が承認されない利用枠・残高を確認。認証画面が出ないときは広告ブロックをオフにする
⑥銀行送金で振込金額が申請額と違う/60分を過ぎた/名義が違う金額が違うと自動反映されず保留(公式ブログ)。60分で申請が自動キャンセル(公式ブログ)。名義違いは反映が遅れる(撮影時の案内メール)申請額と同じ金額・表示されたカタカナ名義で期限内に振り込む。違えてしまったら振込先案内メールのスクリーンショットを添えてサポートへ
⑦bitwallet・BXONEのメールアドレスやパスワードが違う、残高不足各サービスのログイン画面で止まる、送金できない各サービスに登録したメールアドレスで入る(HFMの登録メールではない)。残高はウォレット側の出金手数料分を上乗せしておく
⑧暗号資産のアドレス・銘柄・ネットワークの誤り、送金額の不足着金しない、確認作業で反映が遅れるアドレスはQRかコピペで入力し、表示された数量と同じ銘柄・ネットワークで送金。送金手数料分を上乗せ
⑨週末・営業時間外に手続きした、申請が集中しているステータスが「反映中」のまま進まない処理は月曜7:00〜土曜7:00(日本時間・公式ブログ)。数時間たっても反映されなければサポートへ
⑩入金はできたが取引できない残高はあるのに注文できない本人確認(KYC)が未承認。myHFで書類の提出・承認状況を確認する
出典:HFM公式ブログ「HFM クレジットカード入金手順」「HFM 銀行送金の入金手順」「HFM ビットウォレット入金手順」「HFM 暗号通貨入金手順」「HFM入金方法一覧」(2026年10月7日確認)をもとに当サイト整理

解決しないときはライブチャットで問い合わせる

原因が特定できないときや、目安の時間を過ぎても反映されないときは、早めにカスタマーサポートへ連絡します。問い合わせの際はmyHFのID・登録メールアドレス・入金手続き画面や振込完了画面のスクリーンショット(銀行送金なら振込先案内メールも)を用意しておくと確認が早く進みます。銀行送金の申請は、まだ振り込んでいなければライブチャットでキャンセルでき、60分経過で自動キャンセルされます。

myHFアプリ右下のチャットマークからHFMのライブチャットを開き「今チャットする」を押す画面
出典:myHFアプリ(当サイト撮影・2025年9月)

入金手段は1つに絞らず、銀行送金とbitwalletなど2つ以上を使える状態にしておくと、カード会社の制限やサービス側の障害があっても取引を止めずに済みます。海外FX全般の入出金の考え方は「海外FXの入出金方法まとめ」、HFMの安全性や資金管理の仕組みは「HFMの評判・口コミ」で解説しています。

HFMの入金方法 よくある質問(見出しバナー)

HFMの入金方法でよくある質問

HFMの入金で反映が一番早い方法は?(入金反映時間の目安)

公式の入金オプションで「即時」と表記されているのは暗号資産(Crypto Payments)・Binance Pay・Visa/Mastercardのカードで、銀行送金・JCB・bitwallet・BXONEは10分以内です(PESKA e-Walletは公式ブログで10分以内)。公式ブログは「すでにbitwalletやbinancepay、暗号通貨をお持ちの方はこれらの方法で入金するのが一番早く」としています。反映時間はHFM側の目安で、週末や申請が集中する時間帯は数時間かかることがあります。

HFMでおすすめの入金方法はどれですか?

日本円で手軽に入金して銀行口座に出金したいなら銀行送金(1,000円から・振込先に60分以内に振込)、カードで即時に入金したいならVisa/Mastercard(出金は原則入金額まで)、複数の海外FX業者で資金を回すならbitwallet(1,000円から・チャージ手数料に注意)が使いやすい選択です。公式ブログは「今すぐ入金したい方は銀行送金がおすすめ」としています。

HFMの最低入金額はいくらですか?

公式の入金オプション(2026年10月7日時点)では、銀行送金・bitwallet・BXONEが1,000円、クレジット/デビットカードが750円、暗号資産が30ドル、Binance Payが20ドルです。PESKA e-Walletは公式ブログで1,000円と案内されています。レートで変動するため入金画面の「最小」表示を確認してください。

HFMの入金手数料は無料ですか?

HFM側の入金手数料はすべての方法で無料です。ただし銀行送金の振込手数料、bitwalletへのチャージ手数料(カード8%・銀行振込0.5%など)、暗号資産ウォレットの送金手数料は利用者負担です。

土日や夜間でも入金できますか?

入金の申請は24時間できますが、公式ブログによるとHFMの入出金処理は月曜日のサーバー時間00:00(日本時間7:00)から土曜日のサーバー時間00:00(日本時間7:00)の間に行われ、週末に手続きした分は次の営業時間開始まで反映されないことがあります。銀行送金は振込元・振込先の銀行の営業時間にも左右されます。

入金が反映されないときはどうすればよいですか?

まず入金額が最低額以上か、名義・カード情報・メールアドレス・アドレスに誤りがないか、銀行送金なら申請額と振込額が一致し60分以内に振り込んだかを確認します。週末や混雑で「反映中」が続くこともあります。それでも反映されない場合は、myHFのIDと手続き画面のスクリーンショットを用意してライブチャットで問い合わせてください。

本人確認が終わる前でも入金できますか?

できます。公式ブログは「本人確認が終わっていなくても登録さえ行っていれば入金だけは出来ますが取引ができない」としています。入金後すぐに取引を始めるには本人確認の承認が必要なので、先に本人確認を済ませてから入金するのが確実です。

入金ボーナスを受け取るにはどこに入金すればよいですか?

ボーナス専用の「トップアップボーナス口座」に直接入金するか、MyWalletに入金してからトップアップボーナス口座へ資金移動すると付与されます。MyWalletに入れただけでは付与されず、プレミアム口座やプロ口座への入金も対象外です。常設の20%入金ボーナスと期間限定の100%入金ボーナスの条件は「HFMのボーナス一覧」で解説しています。

まとめ:HFMに入金して取引してみよう(見出しバナー)

まとめ:HFMの入金は「本人名義・入金先の選択・出金方法との対応」を押さえればスムーズ

HFM(旧HotForex)の入金方法7種類と入金ルールを、公式の入金オプションと公式ブログの情報をもとに整理しました。要点をまとめます。

  • HFM側の入金手数料は全方法無料。最低入金額は銀行送金・bitwallet・BXONE 1,000円、カード750円、暗号資産30ドル、Binance Pay 20ドル(公式入金オプション・2026年10月7日時点)
  • 反映は暗号資産・Binance Pay・Visa/Mastercardが即時、その他は10分以内。銀行送金は振込先の有効期限60分・申請額と同じ金額・カタカナ名義で振り込む
  • 入金は本人名義のみ。入金額までは同じ方法で出金するため、カード入金の利益分は別の方法で出金する
  • 入金先はMyWalletか取引口座。入金ボーナスはトップアップボーナス口座への入金・資金移動で付与される

マネチャ経由なら取引するたびにキャッシュバックも受け取れる

当サイト「マネーチャージャー(マネチャ)」はHFMの正規IBパートナーです。マネチャ経由で口座開設すると、取引するたびにキャッシュバックが発生し、HFMの入金ボーナスとは別枠で受け取れます。入金方法や入金額による差はありません。

口座タイプBTC/USDゴールド(XAU/USD)
トップアップ/プレミアム16.00ドル/ロット12.00ドル/ロット
プロ/ゼロ6.40ドル/ロット5.60ドル/ロット
KATANA2.80ドル/ロット2.40ドル/ロット
セント1.60ドル/ロット0.12ドル/ロット

※キャッシュバック単価は変動する場合があります。FX通貨ペアを含む銘柄別の単価、受け取り方、既存口座の切り替え可否は「HFMキャッシュバックの受け取り方」をご覧ください。口座開設の手順は「HFMの口座開設方法」、出金方法は「HFMの出金方法一覧」で解説しています。

\ 取引条件は公式と同じ・取引するたび現金キャッシュバック /

※入金方法・最低入金額・反映時間・手数料は変更されることがあります。本記事の情報は2026年10月7日時点のHFM公式サイト・公式ブログの公表情報で、最新の条件は公式サイトとmyHFの入金画面でご確認ください。海外FX取引には為替変動リスクがあり、投資判断はご自身の責任で行ってください。

マネチャ編集部

この記事を書いた人

マネチャ編集部

マネチャ編集部は、累計200億円以上のキャッシュバック支払い実績を持つ Money Charger の公式編集部です。25社以上の海外FX業者との直接提携を通じて得た一次情報をもとに、ユーザーの取引コスト削減に役立つ情報を発信しています。

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