HFM(エイチエフエム・旧HotForex)の口座タイプは、KATANA口座・プレミアム口座・プロ口座・ゼロ口座・セント口座・トップアップボーナス口座の全6種類です(HFM公式サイト「取引口座比較」、2026年10月9日時点)。2026年4月にリリースされたKATANA口座が加わり、最大レバレッジ・スプレッド・ロスカット水準の選択肢が広がりました。
6口座には、FX通貨ペアに取引手数料がかかるのはゼロ口座だけ、入金ボーナスを受け取れるのはトップアップボーナス口座だけ、1ロットが1,000通貨なのはセント口座だけというように、口座ごとに他と違う条件があります。この違いを押さえると、どの口座が自分に合うかはほぼ決まります。
この記事では、HFM公式サイトの取引口座比較・各口座ページ・取引商品ページと公式ブログの公表情報をもとに、6口座のスペック比較、スプレッドと手数料を合わせた実質コスト、目的別のおすすめ、開設前の注意点を2026年10月9日時点で整理しました。
結論|HFMの口座タイプの選び方
- 迷ったら最低入金額なし・全商品を取引できるプレミアム口座。取引コストを下げたいならプロ口座(0.6pips〜・手数料なし・最低入金100ドル)かKATANA口座(0.3pips〜・無制限レバレッジ・最低入金500ドル・1人1口座)
- 入金ボーナスを使うならトップアップボーナス口座(ボーナスを受け取れる唯一の口座・最大1,000倍・スワップフリー対象外)、少額で練習するならセント口座(1ロット=1,000通貨・FXとゴールドのみ)
- 公式商品ページの公表スプレッドに手数料を足した実質コストは、ユーロドルでKATANA 0.5/プロ・ゼロ 0.6/プレミアム・セント 1.4/トップアップ 1.6pips(当編集部計算)。1つのアカウントで複数の取引口座を開設でき、口座タイプは追加口座で使い分けられます
※本記事は、MoneyCharger編集部がコンテンツ制作ポリシーに基づき、HFM公式サイト(口座タイプ比較・各口座ページ・取引商品ページ・ヘルプFAQ)と公式ブログ(口座タイプ一覧・各口座の詳細・口座開設方法・デモ口座・スプレッド・スワップフリー・コピートレード)の公表情報を2026年10月9日時点で確認して作成しています。公式サイトと公式ブログで値が異なる項目は、口座タイプ比較・各口座ページの値を優先し、ブログの記載は出典を明記して併記しています。口座条件は変更されることがあるため、口座開設前に公式サイトで最新の内容をご確認ください。海外FX業者の利用に関する注意点は金融庁、投資関連の勧誘トラブルについては消費者庁の公開情報もあわせてご確認ください。

HFMの口座タイプは全6種類|スペック比較一覧
HFM公式サイトの「取引口座比較」ページに掲載されている6口座のスペックを、そのまま並べました。プラットフォーム(MT4・MT5・ウェブトレーダー・HFMアプリ)と最小取引サイズ(0.01ロット)は全口座で共通で、ゼロカット(追証なし)も公式ブログの口座一覧で全口座「あり」とされています。
| 項目 | KATANA口座 | プレミアム口座 | プロ口座 | ゼロ口座 | セント口座 | トップアップボーナス口座 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 最大レバレッジ | 無制限 | 2,000倍 | 2,000倍 | 2,000倍 | 2,000倍 | 1,000倍 |
| スプレッド | 0.3pips〜 | 1.4pips〜 | 0.6pips〜 | 0.0pips〜(FX通貨ペア) | 1.4pips〜 | 1.4pips〜 |
| 取引手数料(FX通貨ペア) | なし | なし | なし | あり(往復6ドル/ロット) | なし | なし |
| 最低入金額 | 500ドル/approx. $500.00 | 設定なし | 100ドル/approx. $81.25 | 設定なし | 設定なし | 設定なし |
| 1ロット | 10万通貨 | 10万通貨 | 10万通貨 | 10万通貨 | 1,000通貨 | 10万通貨 |
| マージンコール/ロスカット | 20%/0% | 50%/20% | 50%/20% | 50%/20% | 50%/20% | 50%/20% |
| 取引商品 | FX・金属・指数・暗号資産・エネルギー | 全商品 | 全商品 | 全商品 | FX・ゴールド | 全商品 |
| 口座通貨 | USD・EUR・JPY | USD・EUR・JPY | USD・EUR・JPY | USD・EUR・JPY | JPY・USC(米セント) | USD・EUR・JPY |
| スワップフリー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | × |
| 入金ボーナス | × | × | × | × | × | ○ |
表を横に見ると、プレミアム口座を基準に、KATANA・プロ・ゼロは「コスト重視」、セントは「少額」、トップアップボーナスは「ボーナス」に条件を振った口座だと分かります。KATANA口座だけはロスカット水準が0%(ほかは20%)です。また、KATANA口座は主要銘柄、セント口座はFXとゴールドに取扱銘柄が絞られています。
コピートレード用の「コピー口座」(コピープロ・コピーセント・コピープレミアム)は、通常の6口座とは別のコピートレード専用口座です(公式ブログ)。詳しくは後半の「HFコピー口座」で解説します。

HFM KATANA口座|無制限レバレッジと0.3pips〜の最上位口座
KATANA口座は2026年4月にリリースされたHFMの最新の口座タイプです。公式の口座ページは「証拠金不要の無制限レバレッジ」「手数料なし」「ロスカットレベル0%」「スワップなし」を特徴に挙げています。最低入金額が500ドル(approx. $500.00)と6口座で最も高く、1人1口座までという制限があります(公式ブログ)。
HFMのKATANA口座のスペック
| 最大レバレッジ | 無制限(規定ロット数以内) |
| スプレッド | 0.3pips〜(公表値: ユーロドル0.5・ドル円0.4pips) |
| 取引手数料 | なし |
| 最低入金額 | 500ドル/430ユーロ/approx. $500.00(初回入金のみ) |
| マージンコール/ロスカット | 20%/0% |
| 最大ロット・ポジション数 | 1ポジション60ロット・最大500ポジション |
| 取引商品 | FX30通貨ペア・金属4・指数6・エネルギー2・暗号資産3(BTC・ETH・XRP) |
| スワップフリー | 対象銘柄のみ(FX21通貨ペア・XAUUSD・XAUEUR・XAGUSD・原油2・主要指数6。暗号資産は対象外) |
| 銘柄の末尾(MT4/MT5) | x(例: USDJPYx・XAUUSDx) |
| 開設数・その他 | 1人1口座のみ。入金ボーナス・コピートレードは対象外 |
HFMのKATANA口座のメリット
- 規定ロット数以内なら必要証拠金なしで取引できる(FX・貴金属・指数・エネルギーは5ロット、BTCは1ロット、ETHは50ロット、XRPは5ロットまで。超えた分は通常のダイナミックレバレッジ)
- 手数料なしで、スプレッド+手数料の実質コストが6口座で最も低い。公表値はユーロドル0.5pips・ドル円0.4pipsで、手数料込みのゼロ口座(0.6・1.3pips相当)やプロ口座(0.6・1.1pips)を下回る
- ロスカット水準が0%で、他の口座(20%)よりポジションを長く保てる。ゼロカットにより残高がマイナスになっても追証はない(公式ブログ)
- 両建て時の証拠金がゼロで、スワップフリー対象銘柄(FX21通貨ペア・金銀・原油・主要指数)は日をまたいでもスワップがかからない(公式ブログ)
HFMのKATANA口座のデメリット・注意点
- 初回の最低入金額が500ドル(approx. $500.00)。2回目以降の入金に制限はない(公式ブログ)
- 1人1口座のみ。入金ボーナスとコピートレードには対応していない
- 取扱銘柄は主要銘柄に限られ、株式CFD・ETF・債券・コモディティは取引できない
- 経済指標の発表15分前〜5分後と、日付切替(00:00)を挟む前後1時間は、新規ポジションのレバレッジに制限がかかる。無制限レバレッジを悪用した取引は利用規約で禁止されている(公式ブログ)
規定ロットや制限時間帯の詳細は「HFMのレバレッジ」で、口座別のスプレッドは「HFMのスプレッド一覧」で解説しています。

HFMプレミアム口座|最低入金額なしで全商品を取引できる標準口座
プレミアム口座は、HFMの基本となる口座タイプです。公式ページは「最低入金額なし・手数料なし・スワップフリーの好条件の個人投資家向けの口座」と紹介しています。他社の「スタンダード口座」に当たる口座で、HFMの全商品を取引できます。
HFMのプレミアム口座のスペック
| 最大レバレッジ | 2,000倍 |
| スプレッド | 1.4pips〜(公表値: ユーロドル1.4・ドル円1.8pips) |
| 取引手数料 | なし(株価指数・ETF・株式CFDなど一部商品を除く) |
| 最低入金額 | 設定なし |
| マージンコール/ロスカット | 50%/20% |
| 最大ロット・ポジション数 | 1ポジション60ロット・最大500ポジション |
| 取引商品 | 全商品(FX・金属・エネルギー・コモディティ・株価指数・株式・暗号資産・ETF・債券) |
| スワップフリー | あり(特定の取引商品・銘柄ごとの期間あり) |
| 銘柄の末尾(MT4/MT5) | なし(例: EURUSD・XAUUSD) |
HFMのプレミアム口座のメリット
- 最低入金額の設定がなく、入金方法ごとの下限額から始められる
- 株式CFD・ETF・債券を含むHFMの全商品を取引でき、FX通貨ペアは手数料なし・最大2,000倍(株式CFDは最大5倍など銘柄ごとの上限、株価指数・ETF・株式CFDは取引手数料あり)
- 銘柄の末尾記号がないため、MT4/MT5で銘柄を探しやすい
HFMのプレミアム口座のデメリット・注意点
- スプレッドはプロ口座・KATANA口座より広い(ユーロドル1.4pips vs プロ0.6・KATANA0.5)
- 入金ボーナスの対象外(ボーナスはトップアップボーナス口座のみ)
- 2,000倍は口座の上限で、有効証拠金や銘柄によってレバレッジが自動で下がる(公式ブログ「レバレッジ2000倍には対象銘柄がある」)

HFMプロ口座|手数料なし・0.6pips〜のコスト重視口座
プロ口座は、狭いスプレッドと取引手数料なしを両立した口座です。公式ページは「取引を次のレベルに進めたい経験豊富なトレーダーのニーズに合わせて開発」と説明しています。最低入金額は100ドル(approx. $81.25)です。
HFMのプロ口座のスペック
| 最大レバレッジ | 2,000倍 |
| スプレッド | 0.6pips〜(公表値: ユーロドル0.6・ドル円1.1pips) |
| 取引手数料 | なし(一部商品を除く) |
| 最低入金額 | 100ドル/100ユーロ/approx. $81.25 |
| マージンコール/ロスカット | 50%/20% |
| 最大ロット・ポジション数 | 1ポジション60ロット・最大500ポジション |
| 取引商品 | 全商品 |
| スワップフリー | あり(特定の取引商品) |
| 銘柄の末尾(MT4/MT5) | r(例: EURUSDr・XAUUSDr) |
HFMのプロ口座のメリット
- 手数料なしでユーロドル0.6pips。手数料込みで比べるとゼロ口座と同水準で、ドル円ではゼロ口座より低い(1.1 vs 1.3pips)
- KATANA口座では取引できない株式CFD・ETF・債券・コモディティも含め、全商品を取引できる
- ロイヤリティプログラムのポイント(TRP)を貯めると実質的な取引コストをさらに下げられる(公式ブログ)
HFMのプロ口座のデメリット・注意点
- 最低入金額が100ドル(approx. $81.25)必要
- 入金ボーナスの対象外
- ユーロドル・ドル円の公表値ではKATANA口座のほうが狭い(0.5・0.4pips)

HFMゼロ口座|0.0pips〜の直スプレッド+取引手数料の口座
ゼロ口座(Zero口座)は、6口座の中で唯一、FX通貨ペアに取引手数料がかかる口座です。公式ページは「主要なリクイディティープロバイダーから提供される超タイトな直スプレッドを受け取り、隠れたマークアップなし」と説明しており、直スプレッドは「特定のシンボルを対象に」適用されます(手数料表にはAUDUSD・EURUSD・EURJPY・GBPJPY・GBPUSD・USDCAD・USDCHF・USDJPYの8通貨ペアとゴールド(XAUUSDb)が掲載)。
HFMのゼロ口座のスペック
| 最大レバレッジ | 2,000倍 |
| スプレッド | 0.0pips〜(FX通貨ペア。公表値: ユーロドル0.0・ドル円0.4pips) |
| 取引手数料 | 通貨ペア 往復6ドル/ロット(1,000通貨なら0.06ドル)、ゴールド 往復10ドル/100オンス |
| 最低入金額 | 設定なし(同ページのFAQでは25ドル) |
| マージンコール/ロスカット | 50%/20% |
| 最大ロット・ポジション数 | 1ポジション60ロット・最大500ポジション |
| 取引商品 | 全商品 |
| スワップフリー | あり(特定の取引商品) |
HFMのゼロ口座のメリット
- スプレッド自体は6口座で最も狭い(公表値: ユーロドル0.0pips・ゴールド0.06ドル。ドル円はKATANA口座と同じ0.4pips)
- 手数料が定額(通貨ペアは1ロットあたり往復6ドル、ゴールドは100オンスあたり往復10ドル)のため、取引コストを計算しやすい
- 最低入金額の設定がなく、全商品を取引できる
HFMのゼロ口座のデメリット・注意点
- 手数料を足すと、ユーロドルは0.6pips相当でプロ口座と同じ、ドル円は1.3pips相当でプロ口座(1.1)より高くなる(1ドルapprox. $0.94で換算)
- 直スプレッドは特定のシンボルが対象で、それ以外の銘柄は通常のスプレッドになる
- 入金ボーナスの対象外

HFMセント口座|1ロット=1,000通貨で少額から取引できる口座
セント口座とは、取引単位が通常の100分の1になっている口座のことです。HFMのセント口座について、公式ページは「セントロットとは、スタンダードロットの0.01倍または1,000通貨単位に相当します」「必要な証拠金は10USセントと低く、デモ口座での取引から実際の取引に移行する初心者のトレーダーに」向けた口座と説明しています。取引できるのはFX通貨ペアとゴールドのみです。
HFMのセント口座のスペック
| 最大レバレッジ | 2,000倍 |
| スプレッド | 1.4pips〜(公表値: ユーロドル1.4・ドル円1.8pips) |
| 取引手数料 | なし |
| 最低入金額 | 設定なし |
| 1ロット | 1,000通貨(最小0.01ロット=10通貨) |
| マージンコール/ロスカット | 50%/20% |
| 最大ロット・ポジション数 | 1ポジション1,000セントロット・口座全体6,000セントロット・最大300ポジション |
| 取引商品 | FX通貨ペア(50以上)・ゴールド |
| 口座通貨 | JPY・USC(米セント) |
| スワップフリー | あり(特定の取引商品) |
| 銘柄の末尾(MT4/MT5) | c(例: EURUSDc・XAUUSDc) |
HFMのセント口座のメリット
- 損益が通常口座の100分の1になる。0.01ロット(10通貨)なら、ドル円がapprox. $0.01動いても損益はapprox. $0.06
- 円建て(JPY)で口座を作れるので、残高を円のまま管理できる
- 最低入金額なし・手数料なし・最大2,000倍で、デモ口座から実際の取引に移る練習用に使いやすい
HFMのセント口座のデメリット・注意点
- 取引できるのはFX通貨ペアとゴールドのみ(銀・株価指数・原油・暗号資産は不可)
- 入金ボーナスを受け取れない(公式ブログ)。公式の比較表ではパーソナルサービスも対象外
- ロット表記が他の口座と異なる(セント口座の1ロット=他口座の0.01ロット)ので、口座を併用するときは注文量の取り違えに注意
公式の口座タイプ比較(2026年10月9日時点)に「マイクロ口座」はありません。1,000通貨単位の少額で取引したい場合は、このセント口座が該当します。

HFMトップアップボーナス口座|入金ボーナスを受け取れる唯一の口座
トップアップボーナス口座とは、HFMで入金ボーナスを受け取れる唯一の口座(公式名称はTop-Up Bonus口座)で、「ボーナス口座」「トップアップ口座」とも呼ばれます。公式ページは「対象入金にボーナスを受け取れるのはこの口座だけです」としており、口座への資金移動のたびに20%(最大5,000ドル)のボーナスが付与されます。期間限定で初回入金に100%ボーナスが付くキャンペーンもあります。
HFMのトップアップボーナス口座のスペック
| 最大レバレッジ | 1,000倍 |
| スプレッド | 1.4pips〜(公表値: ユーロドル1.6・ドル円1.9pips) |
| 取引手数料 | なし(一部商品を除く) |
| 最低入金額 | 設定なし |
| マージンコール/ロスカット | 50%/20% |
| 最大ロット・ポジション数 | 1ポジション60ロット・最大500ポジション |
| 取引商品 | 全商品(口座ページの取引商品欄はFX・金属・エネルギー・指数・債券・コモディティ・暗号通貨) |
| ボーナス | 入金のたびに20%(最大5,000ドル)。期間限定で初回入金100%。いずれも本人確認が完了(完全承認)した顧客が対象 |
| スワップフリー | 対象外(イスラム教徒の方向けの条件を除く) |
| 開設数 | 1アカウントにつき1つまで(公式ブログ) |
HFMのトップアップボーナス口座のメリット
- 入金のたびにボーナスが自動で付与され、証拠金を増やして取引できる
- ボーナスを使って得た利益は出金でき、利益の出金に回数・金額の制限はない(公式ブログ)
- ボーナスは証拠金として使えるため、含み損が出たときのクッションになる
HFMのトップアップボーナス口座のデメリット・注意点
- 最大レバレッジが1,000倍で、スプレッドは6口座で最も広い(ユーロドル1.6・ドル円1.9pips)
- スワップフリーの対象外
- 出金すると、口座残高に占める出金額の割合と同じ割合でボーナスが消える。例:自己資金approx. $625.00+ボーナスapprox. $312.50からapprox. $187.50を出金すると、残高の20%なのでボーナスも20%(approx. $62.50)減る(公式ブログ)
ボーナスの受け取り方・出金条件・開催中のキャンペーンは「HFMのボーナス一覧」で詳しく解説しています。

HFコピー口座|コピートレード専用の口座
HFコピー口座は、コピトレ(コピートレード)でほかのトレーダー(ストラテジープロバイダー)の取引を自分の口座に自動でコピーするための専用口座です。公式ブログによると、プロ口座・セント口座・プレミアム口座をベースにした「コピープロ口座」「コピーセント口座」「コピープレミアム口座」の3種類があり、フォロワーはストラテジープロバイダーが選んだ口座タイプに従う仕組みです。KATANA口座・ゼロ口座・トップアップボーナス口座はコピー口座のベースになりません。
| 項目 | コピープロ口座 | コピーセント口座 | コピープレミアム口座 |
|---|---|---|---|
| 1ロット | 10万通貨 | 1,000通貨 | 10万通貨 |
| 最大レバレッジ | 1,000倍(有効証拠金に応じて段階制限) | 1,000倍(同) | 1,000倍(同) |
| 最低入金額(フォロワー) | 100ドル | 10ドル相当(1,000USC) | 25ドル相当 |
| 取引手数料・ボーナス | なし | なし | なし |
フォロワーが支払うのは、利益が出たときの成功報酬(利益の最大50%)です。1つのフォロワー口座でフォローできるストラテジープロバイダーは1名のみで、複数のストラテジーに分散したい場合はフォロワー口座を追加開設します(公式ブログでは最大10口座・25口座と記載が分かれています)。最大レバレッジ1,000倍は、ストラテジー口座と全フォロワー口座を合算した有効証拠金に応じて段階的に制限されます(2026年7月16日改定・公式ブログ。同じ記事の設定手順には「最大500倍」との記載もあります)。始め方やストラテジーの選び方は「HFMのコピートレード」をご覧ください。

HFMの口座タイプ6種類を項目別に比較
口座選びで差が出る項目ごとに、6口座を並べて比較します。スプレッドは「〜から」の最小値ではなく、公式の取引商品ページに口座別に掲載されている値(2026年10月6日取得)を使っています。
実質コスト(スプレッド+取引手数料)の比較
取引コストは、スプレッドとゼロ口座の手数料を合わせた「実質コスト」で比べるのが正確です。ゼロ口座の手数料(1ロット往復6ドル)は、ユーロドルで0.6pips、ドル円で0.9pips(1ドルapprox. $0.94で換算)に相当します。
| 口座タイプ | ユーロドル(EURUSD) | ドル円(USDJPY) | ゴールド(XAUUSD) |
|---|---|---|---|
| KATANA口座 | 0.5pips | 0.4pips | 0.08ドル |
| プロ口座 | 0.6pips | 1.1pips | 0.16ドル |
| ゼロ口座 | 0.6pips(0.0+手数料0.6) | 1.3pips(0.4+手数料0.9) | 0.16ドル(0.06+手数料0.10) |
| プレミアム口座 | 1.4pips | 1.8pips | 0.32ドル |
| セント口座 | 1.4pips | 1.8pips | 0.32ドル |
| トップアップボーナス口座 | 1.6pips | 1.9pips | 0.35ドル |

ユーロドル・ドル円・ゴールドのいずれもKATANA口座が最も低く、次いでプロ口座とゼロ口座です。ゼロ口座はスプレッド自体は最も狭いものの、手数料を足すとユーロドル・ゴールドはプロ口座と同じ、ドル円はプロ口座より高くなります。公式ブログのスプレッド解説も、ゼロ口座より「プロ口座・KATANA口座の方が取引コストを抑えられます」としています。プレミアム・セント口座はプロ口座の約1.6〜2.3倍、トップアップボーナス口座はボーナスの代わりにスプレッドが最も広く設定されています。
最大レバレッジとロスカット水準の比較
最大レバレッジはKATANA口座が無制限(規定ロット数以内)、プレミアム・プロ・ゼロ・セント口座が2,000倍、トップアップボーナス口座が1,000倍です。ロスカット水準はKATANA口座が0%(マージンコール20%)、ほかの5口座は20%(マージンコール50%)です。2,000倍の4口座でも、有効証拠金が5,000ドル相当以上(セント口座は50,000セント相当以上)になると1,000倍に下がるなど、残高・時間帯・銘柄による制限がかかります(公式ブログ「HFMレバレッジ」)。制限の段階と銘柄別の上限は「HFMのレバレッジ」で解説しています。
最低入金額と口座通貨の比較
最低入金額が設定されているのは、KATANA口座(500ドル/approx. $500.00)とプロ口座(100ドル/approx. $81.25)の2つだけです。プレミアム・ゼロ・セント・トップアップボーナス口座は設定がなく、入金方法ごとの下限額から始められます。口座通貨は5口座がUSD・EUR・JPYから選べ、セント口座はJPYとUSC(米セント)です。入金方法ごとの最低額は「HFMの入金方法」をご覧ください。
取扱銘柄の比較
プレミアム・プロ・ゼロ・トップアップボーナス口座は全商品(FX・金属・エネルギー・コモディティ・株価指数・株式・暗号資産・ETF・債券)を取引できます。KATANA口座はFX30通貨ペア・金属・主要株価指数・原油・暗号資産3銘柄の主要銘柄のみ、セント口座はFX通貨ペアとゴールドのみです。株式CFDやETFを取引したい場合は、KATANA口座とセント口座は選べません。
スワップフリーの比較
公式の口座タイプ比較では、トップアップボーナス口座を除く5口座がスワップフリーの対象です。ただし、スワップフリーは特定の取引商品にのみ適用され、プレミアム・プロ・ゼロ・セント口座は公式ブログによるとエントリーからの適用期間が銘柄ごとに決まっています(主要通貨ペア・ゴールド・株価指数のスポット銘柄は45日間、原油・株価指数の先物などは無期限)。暗号資産は対象外です。期間を過ぎると通常どおりスワップポイントが発生します。KATANA口座はスワップフリーの対象銘柄(FX21通貨ペア・金銀・原油・主要指数)が別に定められています。対象銘柄と日数は「HFMのスワップ」で確認できます。
ボーナス対象口座の比較
入金ボーナスを受け取れるのは、トップアップボーナス口座だけです。KATANA・プレミアム・プロ・ゼロ・セント口座は対象外で、公式ブログもKATANA口座について「HFMでボーナスを受け取るためには、トップアップボーナス口座を別途開設する必要があります」と案内しています。ボーナスとコストの両方を取りたい場合は、トップアップボーナス口座と低コスト口座を併用する方法があります。
取引量・ポジション数と銘柄の末尾記号の比較
| 口座タイプ | 1ロット | 最大取引サイズ | 最大ポジション数 | 銘柄の末尾(MT4/MT5) |
|---|---|---|---|---|
| KATANA口座 | 10万通貨 | 1ポジション60ロット | 500 | x(USDJPYx) |
| プレミアム口座 | 10万通貨 | 1ポジション60ロット | 500 | なし(USDJPY) |
| プロ口座 | 10万通貨 | 1ポジション60ロット | 500 | r(USDJPYr) |
| ゼロ口座 | 10万通貨 | 1ポジション60ロット | 500 | — |
| セント口座 | 1,000通貨 | 1ポジション1,000セントロット・口座全体6,000セントロット | 300 | c(USDJPYc) |
| トップアップボーナス口座 | 10万通貨 | 1ポジション60ロット | 500 | — |
同じ銘柄でも口座ごとにMT4/MT5の銘柄名の末尾が変わります。気配値表示にドル円が見つからないときは、口座の末尾記号をつけて検索してください。

HFMのおすすめ口座|目的別の口座タイプの選び方
口座選びは「ボーナスを使うか」「少額で試したいか」「最低入金額をいくら用意できるか」「取引したい銘柄は何か」で決まります。次の図の4つの質問に順に答えると、自分に合う口座が分かります。

迷ったらプレミアム口座|最低入金額なしで全商品を取引したい人向け
最低入金額の設定がなく、FX通貨ペアの取引手数料なしで全商品を取引できるため、最初の1口座として選びやすい口座です。取引回数が増えてスプレッドが気になってきたら、プロ口座やKATANA口座を追加で開設して使い分けられます。
KATANA口座|500ドル以上を入金でき、主要銘柄を低コストで取引したい人向け
FX・ゴールド・主要株価指数・原油を取引の中心にしていて、初回に500ドル(approx. $500.00)を入金できるなら、公表値で実質コストが最も低いKATANA口座が候補です。ロスカット0%・無制限レバレッジ(規定ロット数以内)の条件もあります。株式CFD・ETFを取引したい場合や、1人1口座の制限が合わない場合はプロ口座を選びます。
プロ口座|手数料なしでコストを抑えつつ全商品を取引したい人向け
最低入金額100ドル(approx. $81.25)で、ユーロドル0.6pipsのスプレッドを手数料なしで使えます。株式CFDや暗号資産も含めて取引したい人、口座を複数作って手法ごとに分けたい人に向いています。
ゼロ口座|手数料を固定額で管理したいスキャルピング向け
スプレッドが最も狭く、コストを「スプレッド+往復6ドル」と分けて把握できます。ユーロドル中心ならプロ口座と同水準、ドル円中心ならプロ口座のほうが低くなるため、取引する通貨ペアで選んでください。HFMのスキャルピングの条件は「HFMのスキャルピング」で解説しています。
セント口座|少額でリアル口座の取引を試したい人向け
1ロットが1,000通貨で、損益は通常口座の100分の1です。デモ口座から実際の取引に移るときや、新しい手法・EAを少額で試すときに向いています。取引できるのはFXとゴールドだけなので、ほかの銘柄も取引するならプレミアム口座を併用します。
トップアップボーナス口座|入金ボーナスで証拠金を増やしたい人向け
入金ボーナスを受け取れるのはこの口座だけです。最大レバレッジ1,000倍・スプレッドが最も広い・スワップフリー対象外という条件と引き換えに、入金のたびに20%(最大5,000ドル)のボーナスを証拠金に上乗せできます。
HFコピー口座|自分で売買せずプロの取引をコピーしたい人向け
チャートを見る時間がない人や、他のトレーダーの取引から学びたい人向けです。フォロワーの口座タイプはストラテジープロバイダーが選んだもの(コピープロ・コピーセント・コピープレミアム)に従い、利益が出たときに成功報酬(最大50%)を支払います。

HFMの口座タイプに関する注意点
口座を開設する前に知っておきたい注意点を5つまとめました。
| 注意点 | 対象 | 対処法 |
|---|---|---|
| 口座タイプの切り替え手順は案内されていない | 全口座 | 別の口座タイプは追加口座として開設する(口座数には上限あり) |
| 入金ボーナスはトップアップボーナス口座だけ | トップアップ以外の5口座 | ボーナスを使うならトップアップボーナス口座を開設する |
| 1つまでしか開設できない口座がある | KATANA口座・トップアップボーナス口座 | 手法ごとに分けるなら他の口座タイプを追加する |
| 60日間取引がないと休止口座になる | 全口座 | 使わない口座の資金は出金し、残高をゼロにしておく |
| 取引できる銘柄が限られる口座がある | セント口座・KATANA口座 | 株式CFD・ETFはプレミアム・プロ・ゼロ・トップアップで取引する |
口座タイプの切り替え手順は案内されておらず、追加口座で使い分ける
HFMの公式サイト・公式ブログには、開設済みの口座の口座タイプを切り替える手順の案内はありません。公式ブログの口座開設ガイドは「後から追加口座も作成できるので決めていなければ迷う必要はありません」としており、別の口座タイプを使いたいときは、myHF(会員ページ)から追加口座を開設し、資金を移して使います。
開設できる口座数には上限があります。公式サイトの口座タイプ比較は具体的な数を載せておらず、公式ブログでは口座開設方法の解説がMT4ライブ口座7・MT5ライブ口座5、口座タイプ一覧が「最大で10口座まで」、デモ口座の解説が「リアル口座は別途最大12口座まで」と記載が分かれています。リアル口座が上限に達した場合は、不要な口座をアーカイブすれば新規開設できると案内されています(デモ口座の解説)。追加口座の作り方は「HFMの口座開設方法」で解説しています。
入金ボーナスを受け取れるのはトップアップボーナス口座だけ
KATANA・プレミアム・プロ・ゼロ・セント口座に入金してもボーナスは付きません。ボーナスを目的にHFMを使う場合は、最初にトップアップボーナス口座を開設してください。トップアップボーナス口座は出金するとボーナスが割合に応じて消えるため、ボーナスを残したい資金と出金予定の資金を口座で分ける方法もあります。
KATANA口座とトップアップボーナス口座は1つまで
公式ブログによると、KATANA口座は「1人1口座のみ」、トップアップボーナス口座は「アカウントにつき1つまで」の開設です。複数の手法を口座ごとに分けて運用したい場合は、プレミアム・プロ・ゼロ口座などを追加して組み合わせます。
60日間取引がないと休止口座になり、維持手数料がかかる
公式ブログによると、60日間取引・入出金・ポジションの保有がない取引口座は休止扱いになり、残高は自動的にmyHFウォレットに移されます。休止口座は復活できませんが、myHFへのログインはでき、新しく取引口座を開設して資金を移せば取引を再開できます。
休止から6か月が経つと、myHFウォレットから毎月5ドル相当の維持手数料が引き落とされ、1年後は10ドル、翌年以降は20ドル相当に増えます。残高がゼロなら手数料はかからないため、しばらく取引しない場合は資金を出金しておきましょう。出金の手順は「HFMの出金方法」をご覧ください。
セント口座はFXとゴールド、KATANA口座は主要銘柄のみ
セント口座で取引できるのはFX通貨ペア(50以上)とゴールドだけで、銀・株価指数・原油・暗号資産は取引できません。KATANA口座も主要銘柄に限られ、株式CFD・ETF・債券は取引できません。取引したい銘柄が決まっている場合は、先に口座タイプ比較で対象かどうかを確認してください。

HFMの口座タイプに関するよくある質問
HFMの口座種類(口座タイプ)は何種類ありますか?
KATANA口座・プレミアム口座・プロ口座・ゼロ口座・セント口座・トップアップボーナス口座の6種類です(HFM公式サイト「取引口座比較」、2026年10月9日時点)。このほかに、コピートレード専用のコピー口座(コピープロ・コピーセント・コピープレミアム)があります。
HFMでおすすめの口座タイプはどれですか?
迷ったら最低入金額なしで全商品を取引できるプレミアム口座、取引コストを抑えたいならプロ口座(最低入金100ドル)かKATANA口座(最低入金500ドル・1人1口座)、入金ボーナスを使いたいならトップアップボーナス口座、少額で練習したいならセント口座がおすすめです。公表スプレッドに手数料を足した実質コストは、ユーロドルでKATANA 0.5pips、プロ・ゼロ 0.6pips、プレミアム・セント 1.4pips、トップアップ 1.6pipsです(当編集部計算)。
HFMにスタンダード口座はありますか?
「スタンダード口座」という名前の口座はありません。他社のスタンダード口座に当たるのはプレミアム口座で、最低入金額なし・FX通貨ペアの取引手数料なし・最大2,000倍で、全商品を取引できます。MT4/MT5の銘柄名にも末尾記号が付きません(例: EURUSD)。
HFMの口座タイプは後から変更できますか?
開設済みの口座の口座タイプを切り替える手順は、公式サイト・公式ブログに案内がありません。公式ブログは「後から追加口座も作成できる」としており、別の口座タイプを使いたいときはmyHFから追加口座を開設して資金を移します。開設できる口座数には上限があり、公式ブログでは口座タイプ一覧が「最大で10口座まで」、口座開設方法の解説がMT4ライブ口座7・MT5ライブ口座5と、記載が分かれています。
HFMで口座はいくつまで開設できますか?
公式サイトの取引口座比較は「開設できる取引口座数には上限があります」とだけ案内しており、具体的な数は公式ブログで記載が分かれています。口座開設方法の解説はMT4ライブ口座7・MT5ライブ口座5(HFコピーはストラテジープロバイダー口座10・フォロワー口座25)、口座タイプ一覧は「リアル口座を最大10個まで」、デモ口座の解説は「リアル口座は別途最大12口座まで」です。デモ口座の解説は、口座数が上限に達した場合は不要な口座をアーカイブすると新規開設できると案内しています。デモ口座は最大6口座です。このほか、KATANA口座は1人1口座、トップアップボーナス口座は1アカウントにつき1つまでです。
HFMで円建て口座は作れますか?
作れます。KATANA・プレミアム・プロ・ゼロ・トップアップボーナス口座はUSD・EUR・JPYから、セント口座はJPYとUSC(米セント)から口座通貨を選べます(HFM公式サイト「取引口座比較」)。
HFMのセント口座とは何ですか?
1ロットが1,000通貨(通常口座の0.01ロット)で、損益が通常口座の100分の1になる少額取引用の口座です。最低入金額なし・手数料なし・最大2,000倍で、取引できるのはFX通貨ペアとゴールドのみです。入金ボーナスの対象外で、MT4/MT5の銘柄名の末尾に「c」が付きます(例: EURUSDc)。
HFMのライブ口座とは何ですか?
実際の資金を入金して取引するリアルの取引口座のことです。HFMに登録するとmyHF口座(入出金と資金移動に使うお財布のような口座)が自動で作られ、そこからライブ口座やデモ口座を開設します(HFM公式ヘルプFAQ)。ライブ口座を開設するときに、本記事の6種類から口座タイプを選びます。本人確認書類の審査は48時間以内とされ、ヘルプFAQでは書類が承認されmyHFが完全に認証された後に入金できると案内されています。
HFMで法人口座は開設できますか?
開設できます。HFM公式のヘルプFAQは「法人口座では、複数のユーザーと会社資産のご利用が可能です」と案内しています。名義人2名で保有する共同名義口座も開設できます。法人口座で選べる口座タイプは公式サイトに記載がないため、開設前にHFMのサポートへ確認してください。
まとめ:HFMの口座タイプは「ボーナス・最低入金額・取引銘柄」で選ぶ
HFM(旧HotForex)の口座タイプを、公式サイトと公式ブログの情報から整理しました。要点をまとめます。
- 口座タイプはKATANA・プレミアム・プロ・ゼロ・セント・トップアップボーナスの6種類。コピートレード用のコピー口座は別枠
- 実質コストはKATANA口座が最も低く、プロ口座・ゼロ口座が続く(ユーロドル0.5/0.6/0.6pips)。プレミアム・セントは1.4pips、トップアップは1.6pips
- 入金ボーナスはトップアップボーナス口座だけ(1,000倍・スワップフリー対象外)。セント口座は1ロット1,000通貨でFXとゴールドのみ
- 口座タイプは追加口座で使い分ける(口座数に上限あり・KATANAとトップアップは1つまで)。60日間取引がないと休止口座になり、6か月後から維持手数料がかかる
マネチャ経由なら、どの口座タイプでも取引するたびにキャッシュバック
当サイト「マネーチャージャー(マネチャ)」はHFMの正規IBパートナーです。マネチャ経由で口座開設すると、取引するたびにキャッシュバックが発生します。スプレッドや手数料などの取引条件は公式サイトから直接開設した場合と同じで、キャッシュバックの分だけ実質コストが下がります。
| 口座タイプ | BTC/USD | ゴールド(XAU/USD) |
|---|---|---|
| トップアップ/プレミアム | 16.00ドル/ロット | 12.00ドル/ロット |
| プロ/ゼロ | 6.40ドル/ロット | 5.60ドル/ロット |
| KATANA | 2.80ドル/ロット | 2.40ドル/ロット |
| セント | 1.60ドル/ロット | 0.12ドル/ロット |
※キャッシュバック単価は変動する場合があります。FX通貨ペアを含む銘柄別の単価、受け取り方、既存口座の切り替え可否は「HFMキャッシュバックの受け取り方」をご覧ください。口座開設の手順は「HFMの口座開設方法」、HFMの安全性や評判は「HFMの評判・口コミ」で解説しています。
\ 取引条件は公式と同じ・取引するたび現金キャッシュバック /
※口座タイプの条件・スプレッド・ボーナス制度は変更されることがあります。本記事の情報は2026年10月9日時点のHFM公式サイト・公式ブログの公表情報で、最新の条件は公式サイトとmyHFでご確認ください。海外FX取引には為替変動リスクがあり、レバレッジが高いほど短時間で大きな損失が生じることがあります。投資判断はご自身の責任で行ってください。