FXGT(エフエックスジーティー)の最大レバレッジは5,000倍です。ただし5,000倍を使えるのは、Optimus(オプティマス)口座で取引条件を満たし、有効証拠金が1,000ドルまでのFXメジャー・マイナー通貨ペアに限られます。ほかの口座の上限はStandard口座が2,000倍、Mini・Pro・ECN Zero口座が1,000倍、暗号資産専用のCryptoX口座が500倍です。
FXGTは「ダイナミックレバレッジ」を採用しており、有効証拠金が増えるほど、また週末や重要指標の発表前後などの時間帯には、新しく建てるポジションのレバレッジが下がります。暗号資産は、有効証拠金ではなく取引額で上限が決まります。
この記事では、FXGT公式サイトのレバレッジ・口座タイプ・GTLotのページ、公式のよくある質問、公式メディアの解説を2026年10月19日に日本からのアクセスで確認し、口座別の上限、5,000倍・2,000倍の条件、レバレッジが下がる条件、銘柄別のレバレッジ、変更方法、必要証拠金とロスカットを整理しました。
結論|FXGTのレバレッジの要点
- 最大5,000倍はOptimus口座だけ。5GTLotの取引と8件の決済を済ませ、有効証拠金1,000ドルまでのFXメジャー・マイナー通貨ペアで使える
- Standard口座の2,000倍にも条件(合計8GTLotの取引と10件の決済)。Mini・Pro・ECN Zeroは1,000倍、CryptoXは500倍まで
- 有効証拠金が増えると上限が下がる(例:Optimusは1,000ドル超で2,000倍、10万ドル超で50倍)。週末(日本時間 土曜4時〜月曜8時)はFX200倍・貴金属100倍(公式ヘルプの表では有効証拠金5,000ドルまで200倍と、記載が分かれる)、指標の前後15分はFX・貴金属200倍まで
- ゼロカットは全口座にあり。ロスカット水準はOptimus 0%、ECN Zero 40%、ほかは20%
※本記事は、MoneyCharger編集部がコンテンツ制作ポリシーに基づき、FXGT公式サイト(レバレッジ・口座タイプ・GTLot・よくある質問)と公式メディア(レバレッジ制限・取引時間)の掲載情報を2026年10月19日に確認して作成しています。FXGTは、提供する最大レバレッジは地域・口座タイプ・資産クラスによって異なるとしており、本記事の数値は日本からアクセスした際の表示です。公式の情報源の間で記載が異なる項目は、公式サイトのページを優先し、記載が分かれる旨を併記しています。FXGTは日本の金融庁の監督下にない海外業者です。海外FX業者の利用に関する注意点は金融庁、投資関連の勧誘トラブルについては消費者庁の公開情報もあわせてご確認ください。
FXGTのレバレッジは最大何倍?口座タイプ別の上限
FXGTの最大レバレッジは口座タイプで決まり、最大5,000倍を使えるのはOptimus口座、最大2,000倍が上限の口座はStandard口座で、どちらも取引実績の条件があります。
| 口座タイプ | 最大レバレッジ | 強制ロスカット | マージンコール | 最低口座残高 | 最小スプレッド |
|---|---|---|---|---|---|
| Optimus | 5,000倍(条件あり) | 0% | 50% | 0ドル | 0.8pips |
| Standard | 2,000倍(条件あり) | 20% | 50% | 0ドル | 1.3pips |
| Mini | 1,000倍 | 20% | 50% | 0ドル | 1.5pips |
| Pro | 1,000倍 | 20% | 50% | 100ドル | 0.5pips |
| ECN Zero | 1,000倍 | 40% | 70% | 100ドル | 0.0pips(取引手数料あり) |
| CryptoX | 500倍(暗号資産・取引額による) | 20% | 50% | 100ドル | 100ポイント |
旧称の「Standard+口座」という表記も見られますが、2026年10月時点の公式サイトの口座名は「Standard口座」です。Mini口座は1ロットが1万通貨(Optimus・Standard・Pro・ECN Zeroは10万通貨)で、少額で試しやすい口座です。口座ごとのスプレッドや手数料の違いは「FXGTの口座タイプ比較」で解説しています。
5,000倍の条件:Optimus口座で5GTLot+8件の決済
公式サイトは、5,000倍を使うには「Optimus取引口座を開設し、5 GTLotsおよび8件の決済済み取引を完了」するよう案内しています。さらに5,000倍が適用されるのは、有効証拠金が1,000ドルまでのFXメジャー・マイナー通貨ペアです。公式メディアによると、条件を満たすまでのOptimus口座の上限は2,000倍です。
Standard口座の2,000倍にも条件がある(8GTLot+10件)
Standard口座で2,000倍を使うには、「入金のうえ、いずれかの口座タイプで合計8GTLotsの取引を完了し、10件の取引を決済」する必要があります。公式メディアは、条件を満たすまでのStandard口座の上限を1,000倍としています(公式サイトのページには、条件達成前の上限の記載はありません)。2,000倍が適用されるのは、有効証拠金3,000ドルまでのFXメジャー・マイナー通貨ペアと貴金属です。
公式メディアの解説には、Pro・ECN Zero・Mini口座も条件を満たせば2,000倍になると読める表があります。しかし、公式サイトのレバレッジ表と口座タイプのページでは、この3口座の上限は1,000倍です。本記事は公式サイトのページに合わせています。
GTLotとは:1GTLot=10万ドル分の取引量
GTLotは、FXGTが取引量を測るために使う独自の単位です。公式サイトによると1GTLot=10万ドル相当の取引量で、「ロット数×契約サイズ×ドル換算の価格÷10万」で計算します。ドル円1ロット(10万通貨)なら1GTLotなので、5GTLotはドル円5ロット分の取引量です(Mini口座の1ロット=1万通貨は0.1GTLot)。ビットコイン(BTCUSD)1ロットは、価格が4万ドルなら0.4GTLotです。
なお、公式サイトによると、GTLotとして数えられるには、アカウント認証(本人確認)と初回入金が必要です。口座開設の流れは「FXGTの口座開設方法」をご覧ください。
有効証拠金が増えるとレバレッジは下がる(ダイナミックレバレッジ)
FXGTは、有効証拠金(一般に、口座残高に含み損益を加えた額)に応じて、新しく建てるポジションに使えるレバレッジが自動で下がる仕組みです。公式サイトはこれを「ダイナミックレバレッジ」と呼び、暗号資産を除くすべての資産に適用されるとしています。

| 有効証拠金 | Optimus(FX) | Optimus(貴金属)・Standard | Mini・Pro・ECN Zero |
|---|---|---|---|
| 1,000ドルまで | 5,000倍 | 2,000倍 | 1,000倍 |
| 1,000〜3,000ドル | 2,000倍 | 2,000倍 | 1,000倍 |
| 3,000〜5,000ドル | 1,000倍 | 1,000倍 | 1,000倍 |
| 5,000〜1万ドル | 500倍 | 500倍 | 500倍 |
| 1万〜3万ドル | 200倍 | 200倍 | 200倍 |
| 3万〜10万ドル | 100倍 | 100倍 | 100倍 |
| 10万ドル超 | 50倍 | 50倍 | 50倍 |
たとえばOptimus口座でドル円を取引する場合、有効証拠金が800ドルなら5,000倍(取引条件を満たした場合)、2,000ドルなら2,000倍、8,000ドルなら500倍が上限です。利益が出て有効証拠金が増えると、次に建てるポジションのレバレッジは下がるため、同じロット数でも必要な証拠金が増えます。公式サイトは、この仕組みは有効証拠金に応じて「新規ポジションを建てるために必要な証拠金が決まります」と説明しています。
有効証拠金の境目ちょうどの金額(1,000ドルや3,000ドルなど)がどちらの区分に入るかは、公式サイトの表からは読み取れません。境目付近の金額で取引したときは、ポジションを建てたあとにMT5の「証拠金」欄で実際の必要証拠金を確認しましょう。
週末・指標発表など、時間帯でレバレッジが下がる条件
有効証拠金による制限に加えて、週末、重要な経済指標の発表前後、株価指数・株式の毎日の決まった時間帯に新しく建てるポジションは、レバレッジの上限がさらに下がります。FXGTのサーバー時間はGMT+3(モスクワ時間)で、公式メディアによるとサマータイムがないため、日本時間は1年を通してサーバー時間の6時間後です。

週末(日本時間 土曜4時〜月曜8時)はFX200倍・貴金属100倍〜200倍
金曜22:00〜月曜2:00(サーバー時間)に新しく建てるポジションは、FX通貨ペアが最大200倍、貴金属が最大100倍(公式ヘルプの表では有効証拠金5,000ドルまで200倍と、記載が分かれる)です。有効証拠金が大きいとさらに下がります。
| 有効証拠金 | FX通貨ペア | 貴金属 |
|---|---|---|
| 1万ドルまで | 200倍 | 100倍 |
| 1万〜3万ドル | 100倍 | 50倍 |
| 3万〜5万ドル | 50倍 | 20倍 |
| 5万ドル超 | 50倍 | 10倍 |
重要指標の発表15分前〜15分後はFX・貴金属200倍
消費者物価指数(CPI)、米雇用統計(NFP)、政策金利、GDP、購買担当者景気指数(PMI)などの重要指標の発表15分前から15分後までに新しく建てるFX・貴金属のポジションは、最大200倍です。有効証拠金が1万ドルを超えると100倍、3万ドルを超えると50倍になります。
株価指数・株式は毎日1時間だけ10倍
株価指数は毎日0:00〜1:00(日本時間6:00〜7:00)、株式は毎日23:00〜24:00(日本時間5:00〜6:00)に新しく建てるポジションが最大10倍です。株式は、有効証拠金が3万ドルを超えると5倍になります。
週末に出金・資金移動するなら証拠金維持率400%以上
公式サイトのよくある質問によると、ポジションを持ったまま出金や口座間の資金移動をする場合、移動後の証拠金維持率が平日は200%以上、週末(日本時間 土曜6:50〜月曜8:05)は400%以上必要です。週末に資金を動かす予定があるなら、余裕を持った証拠金を残しておきましょう。
銘柄別のレバレッジ(FX・ゴールド・株価指数・株式・暗号資産)
5,000倍・2,000倍を使えるのはFXメジャー・マイナー通貨ペア(と一部の口座の貴金属)だけです。CHF・エキゾチック通貨ペア、株価指数、株式は口座に関係なく上限が低く、暗号資産は取引額で上限が決まります。
| 銘柄 | 最大レバレッジ | 下がり方 |
|---|---|---|
| FXメジャー・マイナー通貨ペア | 5,000倍(Optimus)/2,000倍(Standard)/1,000倍(Mini・Pro・ECN Zero) | 有効証拠金に応じて50倍まで |
| CHFペア・エキゾチック通貨ペア | 500倍 | 有効証拠金1万ドル超で200倍、3万ドル超で100倍、10万ドル超で50倍 |
| トルコリラ(TRY)ペア | 50倍 | 一律 |
| 貴金属(ゴールド・シルバー) | 2,000倍(Optimus・Standard)/1,000倍(Mini・Pro・ECN Zero) | 有効証拠金に応じて50倍まで |
| 株価指数(日経225=JP225など)・エネルギー | 100倍 | 有効証拠金5,000ドル超で50倍、1万ドル超で20倍、3万ドル超で10倍 |
| 株式 | 50倍 | 有効証拠金5,000ドル超で20倍、1万ドル超で10倍、3万ドル超で5倍 |
| 暗号資産(BTC・ETHなど) | 1,000倍(CryptoX以外)/500倍(CryptoX) | 取引額が大きいほど下がる |
ゴールド(XAUUSD)は最大2,000倍
ゴールドなどの貴金属は、Optimus口座と、条件(8GTLot+10件の決済)を満たしたStandard口座で最大2,000倍(有効証拠金3,000ドルまで)、Mini・Pro・ECN Zero口座で最大1,000倍(同5,000ドルまで)です。Optimus口座でも、ゴールドに5,000倍は使えません。週末は最大100倍に下がります(公式ヘルプの表では有効証拠金5,000ドルまで200倍と、記載が分かれる)。
暗号資産(仮想通貨・ビットコインなど)は取引額で上限が決まる
暗号資産には有効証拠金による制限は適用されず、取引額(ドル換算)が大きくなるほど上限が下がるティア制です。CryptoX口座とそれ以外の口座で表が分かれています。
| 取引額(ドル換算) | CryptoX以外の口座 BTC・ETH・LTC・BCH・XRP |
|---|---|
| 5,000まで | 1,000倍 |
| 5,000〜1万 | 800倍 |
| 1万〜5万 | 400倍 |
| 5万〜10万 | 100倍 |
| 10万〜20万 | 50倍 |
| 20万超 | 20倍 |
| 取引額(ドル換算) | CryptoX口座 BTCUSD・ETHUSD・LTCUSD・BCHUSD |
|---|---|
| 2万まで | 500倍 |
| 2万〜6万 | 200倍 |
| 6万〜15万 | 100倍 |
| 15万〜50万 | 20倍 |
| 50万超 | 10倍 |
CryptoX口座のXRPUSDは200倍、ADAUSD・XLMUSDは100倍、TRXUSD・SOLUSD・DOGUSDは50倍が上限です。暗号資産の取引条件は「FXGTのスプレッド」もあわせてご覧ください。
FXGTのレバレッジ変更・確認方法
FXGTでは、口座ごとにレバレッジを会員ページから変更できます。ただしポジションを持っている口座は変更できません。公式のよくある質問の手順は次のとおりです。
- 会員ページにログインし、取引口座の画面に進む
- レバレッジを変更したい取引口座を選ぶ
- 右上の三点メニュー(アクション)から「レバレッジを変更する」を選ぶ
- 「希望するレバレッジ」のドロップダウンで倍率を選ぶ
- 「保存」を押す(新しいレバレッジは自動で適用される)
レバレッジを変更しても、有効証拠金・時間帯・銘柄ごとの上限は別にかかります(公式サイトの表)。5,000倍・2,000倍は、取引条件を満たすまで使えません。公式メディアは、EA(自動売買)で取引する場合も同じレバレッジが使えるとしています。
レバレッジを変更できないときは
- 保有中のポジション(未決済のポジション)が残っている:すべて決済してから変更する
- 5,000倍・2,000倍の条件をまだ満たしていない:Optimusは5GTLot+8件の決済、Standardは合計8GTLot+10件の決済
- アカウント認証や初回入金が済んでいない:公式サイトによると、GTLotとして数えられるには両方が必要
必要証拠金の計算とロスカット・ゼロカット
レバレッジが高いほど、少ない証拠金で大きなポジションを持てます。必要証拠金は「取引額÷レバレッジ」で、ドル円1ロット(10万ドル)なら5,000倍で20ドル、2,000倍で50ドル、1,000倍で100ドルです。

ロスカット水準は口座で違う(Optimusは0%)
証拠金維持率がロスカット水準まで下がると、ポジションは強制的に決済されます。FXGTのロスカット水準はOptimus口座が0%、ECN Zero口座が40%、Standard・Mini・Pro・CryptoX口座が20%です。マージンコール(警告)はECN Zeroが70%、ほかは50%です。Optimusの0%は証拠金を限界まで使える一方、ロスカットされたときには口座の資金がほとんど残りません。
全口座にゼロカットがある
公式サイトの口座タイプの比較表では、全口座に「マイナス残高リセット」(ゼロカット)があります。相場の急変でロスカットが間に合わず口座がマイナスになっても、マイナス分はリセットされ、入金額を超える損失は請求されません。ゼロカットの仕組みと業者ごとの違いは「海外FXのゼロカット」で解説しています。
ゼロカットがあっても、入金した資金は失う可能性があります。ハイレバレッジで取引するときは、損切りまでの値幅から逆算してロット数を決め、資金の一部だけを口座に入れておくなど、損失の上限を自分で決めておきましょう。ロスカットの仕組みは「海外FXのロスカット」で解説しています。
FXGTのレバレッジに関するよくある質問
FXGTの最大レバレッジは何倍ですか?
最大5,000倍です。ただし5,000倍はOptimus口座だけで、5GTLotの取引と8件の決済を済ませ、有効証拠金が1,000ドルまでのFXメジャー・マイナー通貨ペアに適用されます。Standard口座は2,000倍(条件あり)、Mini・Pro・ECN Zero口座は1,000倍、CryptoX口座は500倍が上限です。
FXGTのレバレッジが制限されるのはどんなときですか?
有効証拠金が増えたとき(例:Optimusは1,000ドル超で2,000倍、10万ドル超で50倍)と、週末(日本時間 土曜4時〜月曜8時)、重要指標の発表15分前〜15分後、株価指数・株式の毎日の決まった1時間に新しく建てるポジションです。銘柄によっても上限が異なります。
FXGTのレバレッジはどうやって変更しますか?
会員ページの取引口座の画面で口座を選び、右上の三点メニューから「レバレッジを変更する」を選んで、希望の倍率を保存します。ポジションを持っている口座は変更できないので、先に決済してください。
FXGTのゴールドのレバレッジは何倍ですか?
Optimus口座と、条件(8GTLot+10件の決済)を満たしたStandard口座で最大2,000倍(有効証拠金3,000ドルまで)、Mini・Pro・ECN Zero口座で最大1,000倍(5,000ドルまで)です。Optimus口座でもゴールドに5,000倍は使えません。週末に新しく建てるポジションは最大100倍です(公式ヘルプの表では有効証拠金5,000ドルまで200倍と、記載が分かれる)。
FXGTのビットコインのレバレッジは何倍ですか?
取引額で決まります。CryptoX以外の口座では取引額5,000ドルまで1,000倍で、取引額が大きくなるほど下がり、20万ドル超は20倍です。CryptoX口座では2万ドルまで500倍で、50万ドル超は10倍です。
GTLotとは何ですか?
FXGTが取引量を測るための独自の単位で、1GTLotは10万ドル相当の取引量です。ドル円1ロット(10万通貨)が1GTLotにあたります。GTLotとして数えられるには、アカウント認証と初回入金が必要です。
FXGTにゼロカットはありますか?ロスカット水準は?
全口座にゼロカット(マイナス残高リセット)があり、入金額を超える損失は請求されません。ロスカット水準はOptimus口座が0%、ECN Zero口座が40%、Standard・Mini・Pro・CryptoX口座が20%です。
EA(自動売買)でも5,000倍は使えますか?
使えます。公式メディアは、EAで自動売買をする場合も特別な制限はなく、条件を満たしたOptimus口座なら同じレバレッジで取引できるとしています。ただし有効証拠金や時間帯による制限は同じようにかかるため、EAの設定ロットが必要証拠金に見合っているか確認しましょう。
まとめ:FXGTのレバレッジは「口座×有効証拠金×時間帯×銘柄」で決まる
- 5,000倍はOptimus口座だけ。5GTLot+8件の決済を済ませ、有効証拠金1,000ドルまでのFXメジャー・マイナー通貨ペアで使える
- Standardは条件付きで2,000倍、Mini・Pro・ECN Zeroは1,000倍、CryptoXは500倍まで
- 有効証拠金が増えると上限が下がり、週末・指標発表の前後・株価指数と株式の毎日1時間はさらに低くなる
- ゼロカットは全口座にあり。ロスカット水準はOptimus 0%、ECN Zero 40%、ほかは20%
マネチャ経由なら対象の取引ごとにキャッシュバック
当サイト「マネーチャージャー(マネチャ)」はFXGTの正規IBパートナーです。FXGTの口座をマネチャ経由で開設すると、対象の取引ごとにキャッシュバックが発生します。レバレッジなどの取引条件は、公式サイトから直接開設した場合と同じです。
| 口座タイプ | BTC/USD | ゴールド(XAU/USD) |
|---|---|---|
| Optimus口座 | 5.18ドル/ロット | 4.80ドル/ロット |
| スタンダード+口座 | 7.25ドル/ロット | 9.60ドル/ロット |
| ミニ口座 | 7.30ドル/ロット | 0.10ドル/ロット |
| プロ口座 | 4.65ドル/ロット | 1.60ドル/ロット |
| ECN口座 | 5.28ドル/ロット | 1.60ドル/ロット |
| CryptoMax口座 | 7.25ドル/ロット | — |
※キャッシュバック単価は変動する場合があります。3分以下の取引、ボーナス分による取引、ゼロカットが発生した場合はキャッシュバックの対象外で、マイページでの口座番号登録・承認より前の取引も対象外です。口座開設時の参照コードの入力など、受け取りの条件は「FXGTキャッシュバックの受け取り方」をご覧ください。他社のレバレッジと比べたい人は「海外FXレバレッジ比較」も参考にしてください。
\ 取引条件は公式と同じ・取引するたび現金キャッシュバック /
※レバレッジの条件は変更されることがあります。本記事の情報は2026年10月19日時点のFXGT公式サイト・公式メディアの掲載情報(日本からのアクセス)で、最新の情報は公式サイトでご確認ください。海外FX取引には為替変動リスクがあり、レバレッジが高いほど短時間で大きな損失が生じることがあります。投資判断はご自身の責任で行ってください。